【超ドケチ節約術】一人暮らしの固定費を減らす方法5選
一人暮らしで固定費を5000円減らした超ドケチ節約術のまとめがコチラ↓
①NHKを解約する
固定費を5000円減らした超ドケチ節約術の一つ目がNHKを解約したことです。
NHKを解約したことで、受信料分の固定費を下げることに成功しました。
| 2か月 | 6か月 | 12か月 | |
| 衛星契約(BSが見れる) | 3,900円 | 11,186円 | 21,765円 |
| 地上契約(BSが見れない) | 2,200円 | 6,309円 | 12,276円 |
受信料は2ヶ月・6か月・12ヶ月分をまとめて前払いで払います。
例えば、衛生契約を12ヶ月分まとめて払ったとしたら、1か月あたりの受信料は受信料は地上契約だと1023円、衛星放送だと約1813円になります。

1813円もあれば1か月の水道代が浮きますね!
テレビを一日中つけるわけでもですし、なおさらNHKは見ないのに受信料代を払う必要はないと感じたため解約することにしました。
解約する時も、使わなかった月の金額は1か月以内に口座に返金されます。

解約する時の注意点はコチラの記事で詳しく話しております↓
【実体験】NHKの解約は意外とあっさり!?知恵袋をより詳しく解説|解約できない原因と対処法について
テレビがない生活についてはこちらなくしたことによる結果についてはこちらをどうぞ↓
テレビを捨てたら後悔しなかった話|捨てたメリットとデメリットについて|テレビの代わりとなる家電もご紹介
②通信会社を格安モバイルにする
通信費は格安モバイルがオススメです。
格安モバイルは大手通信会社の回線を借りているため、通信費を安くで提供してくれます。

でも…安い代わりに通信速度は遅いし、容量は少ないでしょ?
確かに格安モバイルは、会社によっては人混みだと通信環境が悪くなりがちだったり、容量が少ないプランしかないものがあります。
そこで、私が8年愛用している格安モバイルのワイモバイルがオススメです。
ワイモバイルは人混みでも通信環境が良く、容量も最大35GBまで選ぶことができます。

私は30GB・ソフトバンクの無料Wi-Fi利用OKのシンプルMプランを利用してます
ただし、ワイモバイルは他の格安モバイルと比べると値段が少し高い傾向にあるため…家族割り・カード割引をなどの割引をうまく使っていきましょう。

↑私が契約しているワイモバイルは家族割で1080円の値引きが入ります(シンプルMプランの場合)
さらに、PayPayカードの支払いでここから-300円の割引も入ります。
まだPayPayカードで支払いはできておりませんが、それでも家族割で毎月1080円の節約に成功しました🙌
ワイモバイルのお得な契約方法についてはこちらの記事をご覧ください↓
【超ドケチ節約術】一人暮らしの通信費を2,000円台に抑える方法|7年愛用しても不満は”ゼロ”
③サブスクを解約するor1つに絞る
固定費を下げる方法の3つ目はサブスクを解約するor1つに絞ることです。
サブスクは毎月にかかる費用が600~1000と少額なので、意外と気づかない出費になります。
たかが数百円と思ってしまいますが…年単位で見ると7000~数万円と実は、かなり高い費用であることがわかります。
オススメは、サブスクは解約するor1ジャンルにつき1つだけ契約することです。
○○をシェアする

解約は無理だ!!アニメを見る楽しみは奪われたくない!!
「一人暮らしで映像サービスのサブスクを利用したい方」「ネットショッピングをよく利用する方」にオススメな映像サブスクはAmazonprimeビデオです。
アマプラは月額600円で、Amazonprimeビデオ・Amazonミュージック・Amazonの送料無料とお得な特典が多くあります。
特典だけでもお得に感じますが、節約するならアマプラを普通に契約しません。
Amazonprimeを「同じくアマプラを利用している人」とシェアしましょう。

シェアってどうゆうこと?
実は、Amazonprimeビデオは契約者と別居していても同じアカウントを利用することができます。
※最初に契約者のアカウントでログインが必要
また、プロフィールも最大6個まで作られため視聴履歴や保存も分けることが可能です。
もしAmazonを利用したい際も、契約者に注文してもらって住所先だけを自分の住所先に設定すれば送料無料の特典も利用できます💪
実際に、私の場合は姉とAmazonprimeをシェアしていたため600→300円と毎月300円の節約ができました。
複数人でシェアすればするほど、値段もさらに150円→75円と値引きすることができます。

今は親のアカウントでAmazonprimeビデオを利用させてもらってます😅

④車を持たない
固定費を下げる方法の4つ目は車を持たないことです。
なぜなら、車を持つと車体代だけでなく駐車代・ガソリン代・車検代など毎月かかる維持費が高いからです。
一人暮らしであれば、車は無くても生活に困ることは無いと思います(田舎を除いて)

田舎は車がないと生きていけないですね
※経験談
そのため、交通手段は徒歩・自転車か交通機関を利用しましょう。
私のオススメは自転車で、車体代と空気入れさえ買えば特に維持費は必要ありません。
また、もし災害が起きて動けなくなった場合も自転車なら遠出することが可能です。
交通系ICカードを利用する人へ
交通系ICカードを利用する人はモッピーを利用すると、交換手数料を無料でチャージできます。
さらに、招待リンクからアプリをダウンロードすると合計7000PがGETできるので毎月の交通費を浮かしたい方にオススメです↓


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Suicaを利用する人へ
Suicaをお得に利用する方法は楽天Payからチャージすることです。
①楽天PayからSuicaをチャージする(0.5%還元)
②JREポイントも貯まる(0.5~2%還元)
楽天Payからチャージすると常にポイントが0.5%還元です。
また、楽天ポイントを使ってチャージもできるので交通代を無料にすることも可能です👌
さらに、楽天カードからチャージを行えば全て楽天Pay内でSuicaのチャージが完了するため、残高不足で焦る心配もありません。
楽天カードのお得な作り方はコチラ↓
【7万円も節約】楽天カードの作り方を徹底解説|招待特典を1番お得に手に入れる裏技とは
⑤スマホは最新機種を追わない
固定費を下げる方法の5つ目はスマホの最新機種を追わないことです。
スマホは年々、新しい機種が出ており合わせて値段も上がっております。
そのため、スマホが壊れたたびに最新機種を買っていると毎月かかる本体代もその分高くついてしまいます。

でも、みんな最新機種を持っているよ?
他の人が最新機種だから買う。と考えではなく「自分にとってスマホは何ができれば十分であるか」と考えても良いかもしれません。
実際に私は「スマホは基本の機能が使えれば良い」と考えているため最新機種を買いたいと思ったことは無かったです。
そのため、バッテリーが劣化してスマホの寿命が近づいてしまった時も新しいスマホは買わずにバッテリーだけを交換しました。
バッテリーの交換だと6000円台で済ますことができたため、約10万円(最新機種を買った場合)の節約に成功しました✋

バッテリーは非正規品を交換しましたが、特に異常はありませんでした♪
まとめ
②通信費を格安モバイルにする
③サブスクを解約するor1つに絞る
④車を持たない
⑤スマホは最新機種を追わない
以上が超ドケチ節約術の固定費の抑え方になります!
みなさんの試してみたいものを実践して、うまく節約してみてください✋
毎月の8万円生活の内訳についてはコチラの記事でご報告しおります↓
【超ドケチ節約術】6月の出費の内訳を暴露&冷房を○○度にすることで前年より1038円の削減に成功しました
以上!!ブログでした
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